マツコの知らない世界で紹介!光目覚まし時計 inti4(インティ4)

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インティーフォー\マツコの知らない世界で紹介!/
光目覚まし時計 inti4(インティ4)

マツコの知らない世界で紹介された目覚まし時計

竹田浩一

inti4(インティ4)を販売しているムーンムーン株式会社の代表取締役 竹田浩一さん

目覚まし時計で睡眠まで改善するの?と驚くマツコさん。

マツコの知らない世界 目覚まし時計

目覚まし時計といえば、起きる時間にアラームをセットする、という機能しか使わなくなり、今では時計自体買うこともなく、スマホのアラームで済ませているって人も多いかもしれませんが。。。

今回紹介されたのは特殊な機能を持った目覚まし時計ばかり。

ではさっそくいってみましょう。

光目覚まし時計 inti4(インティ4)

inti4(インティ4)

光目覚まし時計 inti4(インティ4)

目覚まし時計の常識をくつがえす!音に頼らない、光で起きるめざまし時計が、光目覚まし時計 inti4(インティ4)。

特徴は太陽の光にも含まれるブルーライトを高輝度LEDを使用して浴びることができること。明るい光だけでなく、本当はつかってほしくない大音量の設定・スマホアプリではサンダースヌーズやログ、アラーム設定などが可能。

旧タイプ(真ん中の四角いインティ(inti)を昼夜逆転で起きれなくなってしまった時期に使っていたら、びっくりするくらい「サッ!」と起きれたので驚きました。

現在販売されているinti4(インティ4)はスマホでいろいろ設定できたり、アラーム設定も5分から30分までと細かく設定できるように改良されているし、なにより旧タイプから外見デザインが見違えるほどオシャレにリニューアルされているのがいいですよ。

雑誌での実験でも起きやすさは実証済み。安心して選べる光目覚まし時計なのです。

→光目覚まし時計 inti4(インティ4)公式サイト限定キャンペーン

番組出演された快眠グッズマニアのムーンムーン株式会社の竹田浩一さん、マツコの知らない世界のテレビ収録を終えての裏話があって、「とにかくマツコさんは優しいです。」とのこと。

竹田さんが間違ったりしても「大丈夫よ。私だって間違えてばかりだから!」といってフォローしてくれたというエピソードも。

\マツコ絶賛!inti4(インティーフォー)/

Pavlok Pro 2nd Gen Shock Clock

Pavlok Pro 2nd Gen Shock Clock

ショッククロックという名前の通り、電気が流れるのが最大の特徴。

腕時計みたいなタイプの目覚まし時計です。

アラーム音、バイブレーション、電気ショックの遠隔(Bluetooth,Wifi経由)での送信が可能になっています。予想外に電気ショックにハマっている人もいてPAVLOKの愛用者をパブロビアンと呼び、現在世界中で増殖中なのだとか。

バイブレーションで起床時間をやさしくお知らせした後、アラーム音で目覚めさせてくれるといった設定が可能。いつまでも起きずに寝ていると手首へビリビリと電撃(電気ショック)が実行されます。

振動式目覚まし電波時計

振動式目覚まし電波時計

強力な振動と大音量が特徴の「振動式目覚まし電波時計」

電波受信機能(自動受信、手動受信)、電子音アラーム(3段階)、スヌーズ機能、ダブルアラーム設定、振動式アラーム、カレンダー表示

色は3色(ゴールド・シルバー・ブラック)あって、テレビではゴールドが紹介されていました。

シェーカーという目覚まし時計とは別に、白い円盤みたいな器具を枕の下において使用します。起きたい時間に時計を設定しておくとシェーカーが振動して起こしてくれます。

ウルトラライデン

ウルトラライデン(写真左)

大音量!がうるさくて一発で起きてしまう。

未体験の衝撃音! ! 大迫力のウルトラモードで目ざめが進化する。

選べる5つのアラーム音

  1. 特大ベル音+特大合成音(ウルトラモード)
  2. 合成音
  3. 特大合成音
  4. ベル音
  5. 特大ベル音

シングマイネーム

シングマイネーム(写真右)

ミュージック目覚まし時計「シングマイネーム」は子供向けの目覚まし時計です。

お子さんの名前を呼んで英語の歌で起こしてくれるなんと楽しい目覚まし時計。

種類も豊富で全部で6つあります。

シングマイネーム

定価99,000円!?目覚まし時計というより起床装置

鉄道会社の乗務員や消防署など、絶対寝坊できない人向け。もはや目覚まし時計とは言えない、超有名なアレ。(けっこうテレビで登場してます。)

繋がれたホースのようなところから空気が徐々に入ってこうなります。

無理やり、強制的に体が起こされるという・・・

ちなみに定価99,000円と高価な価格帯になっています。

inti4(インティ4)動画

「めざましテレビ」「スッキリ!!」「この差ってなんですか?」などのテレビ番組や 「日経トレンディー」「GetNavi」「an・an」の雑誌など800媒体以上で紹介された光目覚まし時計です。

平昌オリンピックのときに、坂本花織選手が、時差対策として照射器(光目覚まし時計)を導入したと紹介されていました。使った感想は「いつも二度寝しちゃうけど、スーって起きられて、目覚めは良い」とのこと。

マツコさんが「いいね!」といった目覚まし時計はコレ→光目覚まし時計 inti4(インティ4)公式サイト限定キャンペーン

inti4(インティーフォー)

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